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超私的なささっと読めるブログ。情報編

時間がない人の為に、個人的な解釈で情報を書いていきます。

『性の喜びおじさん』について思う事は、「みんな人で遊びすぎ」

はい

今日は

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性の喜びおじさん

について書きたいと思います。

 

今から書くのは私が、「性の喜びおじさん」について思った事です。

彼が生きているとか、死亡したとかをグタグタ書くつもりはありません。

 

だから彼の結末を知りたい人はさようなら。

警察の方も、彼が「性の喜びおじさん」かは、まだ分からないって言っています。

 

よって今ネットで蔓延っている情報は、全くのデタラメなのです。

そこを勘違いして生存しているんだとか、死亡したんだとかを推測するのは違いますよ。

 

それじゃ書いていきます。

 

 

 

 

「性の喜びおじさん」は祭り上げられただけ

彼は元々、一般の方でした。

それをある人が盗撮したんですね。『性の喜びを知れ』と、彼が電車の中で声を発していたからです。

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確かにこれを見れば、盗撮されても仕方がないかも知れません。

だって面白ですもんね。この動画をSNSに投稿したら、爆発的に拡散される可能性もありますし。

 

現にかなり拡散されました。

結果、「性の喜びおじさん」は有名になります。

 

また「性の喜びおじさん」も、現状を受け入れていました。

写真撮影的な感じで、きっちりと映っているものもありましたから。

これは「性の喜びおじさん」と接触しなければ、絶対に撮れません。

 

それを撮ったという事は、少なくも嫌ではなかったのでしょう。

確かに人気者になるというのは、気持ちがいいですもんね。

 

 

 

でも私的にはこの人気というのは、好奇の対象での人気だと思いましたね。

簡単に言ったら、バカにされているって事です。

 

それに彼は気づいていたのですかね?

私的には、恐らく囃し立てられていたので、気づかなかったんじゃないと思います。

 

少し同情します。

かくいう私も、彼の死亡説が出たから書いたんですけどね。

 

 

 

 

時の人になった、「性の喜びおじさん」

今はかなり騒がれていますけど、あと一ヶ月もすれば誰も彼の事を言う人はいなくなるでしょう。

 

それが何とも悲しいような。

果たして「性の喜びおじさん」は、このバブルと呼べるべき人気を、どう感じていたんでしょうかね。

恐らく、まんざらでもなかった筈です。あんなに人からチヤホヤされたんですから。

 

確証はないですが、彼は独り身だったんでしょう。

だから彼は世間へ憎しみを、言葉にして発していたのです。

その事を考えると、良かったですね。

 

本当に死んだかは分かりませんが、個人的には生きていて欲しいと思います。

生きていれば、良い事がありますから。

 

 

そんな感じで、今日は終わります。

それじゃ